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サウンドマッチングゲーム この音なあに?

アプリでパズル遊びと音遊び

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サウンドマッチングゲーム この音なあに?

商品説明

↓↓あそび道具の魅力や楽しいあそび方をご紹介

はじめてのゲーム遊びにぴったり!
絵を見ながら音を真似っこし、音とマッチするカードを集めるシンプルなゲームです。

アプリをダウンロードすると、動物の鳴き声や鳥のさえずりなど馴染みのある音が流れます。音を聴いて何の音かを想像し、声に出しながら、絵と関連するカードを集めましょう。生活のなかで子どもが認識している音は大人の想像以上です。

表現したいことをまだうまく言葉にできない2歳頃のお子さまでも、音を声で表すあそびなら楽しく真似っこ遊びが楽しめます。

6ピースパズル入りで、パズルの絵柄の動物と同じカードを探したり、「どんな動物がいるかな?」と、家族やきょうだいみんなで会話も盛り上がります。

オーチャード・トーイ社 ゲーム一覧はこちら

 
【セット内容】
ゲームボード×4、サウンドカード×24、6ピースパズル×1、日本語説明書

【参加人数】
2〜4人

【準備をします】
●アプリをダウンロード(詳しい方法は説明書に記載されています)
●準備をします
1.ゲームボードを1人1枚選んで手元に置きます。
2.自分のゲームボードの隣に、ボードと同じ絵のサウンドカードを置きます。

【アプリを使用する遊び方】
1.アプリの画面の「Play Now!」ボタンを押します。
2.プレイヤー全員が画面の最初の絵を見て、その音または動物の鳴き声を声に出します。
3.アプリの絵をタップして、答え合わせをします。
4.自分のゲームボードに同じ絵があれば、その上に同じ絵のサウンドカードを置きます。
5.画面の絵を見ながらゲームを進め、手元のサウンドカードでゲームボードがすべて埋まった人の勝ちです。

【アプリを使用しない遊び方(3名以上)】
1.アプリの代わりに、1人がランダムにカードに描かれた音を声に出します。
2.その音と同じ音がする絵が自分のゲームボードにあれば、その上に同じ絵のサウンドカードを置きます。
3.手元のサウンドカードでゲームボードがすべて埋まった人が勝ちです。

メーカー紹介

オーチャード・トイ社
1971年の創業以来、1歳半から12歳の子どもを対象としたパズルやゲームを製造しています。販売前の新商品は必ず家庭や幼稚園・小学校などで子どもたちに実際に遊んでもらったり、教育現場の経験者をアドバイザーとして迎え意見を聞くなど、現場の目線に立ったリサーチを続ける取り組みが認められ、イギリスの教育現場で広く取り入れられています。
オーチャード・トイ社の商品一覧
 

商品詳細

品番
OC100
パッケージサイズ
横19×縦14.5×奥行5cm
重さ
420g
素材
セット内容
ゲームボード×4、サウンドカード×24、6ピースパズル×1、日本語説明書
メーカー
オーチャードトイズ
メーカー国
イギリス
原産国
イギリス
注意事項
※アプリがなくても遊べますが、音を聞いて遊ぶにはスマートフォンからアプリのダウンロードが必要です。 ※アプリの使い方や遊び方は日本語説明書に記載されています。

お客様レビュー

総合点:51件のレビュー)

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2021年02月28日 

子供がゲームに夢中になりました

娘の2歳の誕生日プレゼントに買いました。1ヶ月ほど経った今でも朝晩ゲームがしたいと言ってくるほどお気に入りです。パズル全般が好きな子ですが、このゲームの付属のパズルは特に好きなようで、いつも気付いたらやっています。今ではすっすっとはめられるようになりました。ゲームは最初の数回は慣れるまで楽しそうにしないかもしれませんが、すぐに慣れて今では音を聞いたら何か全部当てられるようになり、楽しそうに遊んでくれています。
難点をあげると、音の質があまりよくなく、これ、何の音?というのも何枚かあります。携帯電話の音も昔の電話の音で苦笑いが出ますが、子供が大喜びで遊んでいるので、買ってよかったと思います。言葉やパズルに結構興味を示すようになった頃に一緒にプレイするといいように思います。

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