いつでもいっしょ、はじめての相棒 Toddys

トディーズToddysとは

Toddysは、1歳半から4歳頃まで楽しめる、はじめてのクルマ遊び。「自分でやってみたい」という意欲を受け止め、遊びながら、運動能力や言葉の獲得、想像力など、この時期の子どもの成長を応援してくれるあそび道具です。
大人の方も、あそびが発達に合わせて変化するプロセスを、ぜひ楽しんでください。

トディーズToddysの特長

  • 頑丈なつくり

    クルマ遊びをはじめて体験する小さな子どもにも扱いやすいです。

  • 揃えて楽しい

    全部で12種類。子どものお気に入りを探すことができます。

  • 自分の手で
    組み立てる

    車体を2分割、または3分割して、組み替えることができます。

  • 男の子も
    女の子も

    性別を問わず自分のお気に入りが見つかるデザインです。

トディーズToddysだけのあそびの機能

Click Play!

車体の前部と後部を、特殊な「クリック」システムで接続可能!

  • 1

    ひし形の穴に差し込んで

  • 2

    90°ひねると固定できる!

  • 3

    出発進行!

  • 力を加えると自然に前進するフリクションモーターを搭載

  • ほかのブロックと一緒に遊べます

  • いろんな個性を持つお人形付き!しかもクルマに乗せることができます

  • お人形の首や腕、足は動かせるので、ポーズを変えることができます

  • なめらかな表面は、指からの感触を刺激します

  • ライトや音で、リアルなクルマを演出します(4種のみ)

トディーズToddysといっしょに、子どもも成長

  • 1歳半〜
    2歳頃

    行動範囲が広がって好奇心が旺盛になる頃。手や指を器用に使えるようになってきますが、この時期、目、手、指の動きを統合し、コントロールする能力を培っている途中。物をしっかり見て、指先を使ってつまんだり、積んだりといったあそびをくり返し、少しずつ上手に物を扱えるようになります。これを、手と目の協応動作といいます。Toddysで、その動作をたっぷりさせてあげてください。
    また、言葉を話す準備をしている時期でもあります。声かけして遊ぶうちに、いろいろな言葉の意味を吸収していきます。

  • 2歳〜
    3歳頃

    周りの大人がやっていることに興味を示し、まねをし始める頃。自分中心の世界から、ほかの人を意識して身の周りの人や環境に積極的に関わろうとして、それがあそびにも出てきます。「ごっこ遊び」で社会性、コミュニケーション力、想像力など、生きていくために必要なことを育むことにもつながります。
    Toddysにはお人形がついているので、お話し遊びが広がり、他のブロックなどと組み合わせて自分の想像の世界を広げることもできます。

ラインナップ

ぜんぶで12種類の仲間たち

Toddysには、個性豊かな仲間たちが12種類。子どものお気に入りの“相棒”を見つけよう。

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