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ファニー・フェイス いろんな顔

アメリカ発祥の福笑い

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ファニー・フェイス いろんな顔

商品説明

↓↓あそび道具の魅力や楽しいあそび方をご紹介

髪の毛は位置を変えれば髭(ひげ)に早変わり!顔の輪郭が描かれた大きなマグネットボードに、磁石でくっつく目・口・鼻などのパーツを組み合わせて、ゆかいな顔をつくる福笑いゲームです。顔のボードは裏側がマグネット仕様なので、机や床の上だけでなく、ホワイトボードや冷蔵庫など磁力のある場所に貼って遊ぶこともできます。

つくった顔の気持ちを想像したり、いまの自分の気持ちを表現したり。
言葉で気持ちをなかなかうまく相手に伝えることがむずかしい頃には、あそびを通して表現する練習にもなります。

子どもからおとなまで、笑い顔泣き顔おもしろい顔といろんな顔をつくりながら会話も盛り上がることまちがいなしです。家族や友だちと複数みんなが集まる時までに、一つあそび道具をそろえておきませんか?

シーンにあわせて遊ぶ
●一人で遊ぶ

・マグネットでペタペタ、お絵描き感覚で自由に顔をつくろう。
・見本の顔と同じ顔をつくろう、顔から気持ちを想像しよう。
・自分の気持ちを顔で表そう、パーツを動かすだけで表情が変わるよ。

●みんなで遊ぶ
・パーツを順番に選びボードに置いていこう、どんな顔になるかな?
・テーマを設定して顔をつくろう、十人十色のユニークな顔のできあがり!
・福笑い、目隠しをして手探りでパーツを選んで顔をつくってみよう。

あそびの価値
●気持ちと向き合い感情を表現する

自分の気持ちを知り表情に出したり言葉にすることは、欧米の幼稚園・保育園でも注目されているあそびです。
アメリカの小児科医監修で低年齢の子どもがわかりやすいようなデザイン、感情表現が題材の遊具はフラッシュカードのようにカード型が多い中、マグネットで手軽に思い通りに表情をつくれるのも魅力です。
3〜6歳頃は、家族以外の人との関りがぐんぐんと増えはじめる頃は、情緒の分化も進み「失敗したらやだな」「人に見られると恥ずかしい」「こんな風になりたい」と新しい感情にもたくさん出合います。気持ちに向き合い、自由に表現できる力は、相手の気持ちを想像したり共感する力が身に付くだけでなく、幼児教育でも重要視されている気持ちをコントロールする力や立ち直る力にもつながり、生涯をとおして情緒の安定に役立ちます。

●今こそ、安心できるおうちでたっぷり遊ぼう
マスクをするのが当たり前の新しい日常で、おとなでも相手の表情を読み取るのがむずかしく感じます。顔の表情はコミュニケーションをとる上で重要な要素ですが、スキンシップも制限されマスク越しのコミュニケーションが求められる子どもたちに、あそびを通じて「どんな顔?」「どんな気持ち?」を自由で豊かな表現をたっぷり体験できます。

マッチング・ゲーム いろんな顔 はこちら
 

メーカー紹介

マンハッタントーイ社
1979年創業、当初はぬいぐるみをメインに開発していました。社員の多くが女性で、母親視点・女性視点をいかした製品の研究や開発が続けられています。赤ちゃん用の布絵本や、手遊び道具、お世話人形など、想像力をかき立て親子で楽しめるようデザインされています。

商品詳細

品番
MAN158960
サイズ
ボード:横23.5×縦23.5cm
パッケージサイズ
横25.5×縦25.5×奥行5cm
重さ
2,400g
素材
紙、BOPPフィルム、CPE、PET
セット内容
顔のボード×3枚、顔のパーツ×31個(ほっぺた×2、鼻×2、耳×2、目×6、口×5、眉毛×8、涙×2、髪の毛×3、めがね×1)
メーカー
マンハッタントーイ
メーカー国
アメリカ
原産国
中国

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